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日本製鉄堺ブレイザーズが“レア会場”でホームゲーム開催

日本製鉄堺ブレイザーズが“レア会場”でホームゲームを開催【写真:チーム提供】

 日本製鉄堺ブレイザーズが“レア会場”でホームゲームを開催【写真:チーム提供】

 

 

 バレーボール国内トップリーグ、大同生命SVリーグ男子の日本製鉄堺ブレイザーズは、4月4日(土)、5日(日)に堺市金岡公園体育館(大阪)へウルフドッグス名古屋を迎えてホームゲームを開催する。

 

 今回の会場となる堺市金岡公園体育館は、日鉄堺BZにとって”元祖ホーム”とも言える場所で、今は比較的ホームゲームの開催が少ない”レア”な会場。大規模アリーナに比べてコートと客席の距離が近く、選手の息遣いやプレーの迫力を間近で感じられる臨場感が魅力となっている。

 当日はさまざま企画も実施予定。「〇〇な1年生集合〜!」では、新入生や新社会人などの「1年生」がブレイザーズ「1年生」である南口辰揮選手にインタビューを行う企画や、会場内に大型選手の足跡を再現したステッカーが設置されるなど、来場者が楽しめるコンテンツが用意されている。

 普段とはひと味違う“レア会場”で臨場感あふれる観戦体験を楽しんでみては?

 

【日本製鉄堺ブレイザーズ”レア”な会場でホームゲーム開催概要】

 

■対象試合

日本製鉄堺ブレイザーズ vs. ウルフドッグス名古屋

 

■会場
堺市金岡公園体育館(大阪)


■日時
4月4日(土)15:05 試合開始
4月5日(日)13:05 試合開始

 

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