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WD名古屋 中野倭と市川健太の内定を発表

  • V1
  • 2021.11.18

 V1男子のウルフドッグス名古屋は、中野倭と市川健太の入団が内定したことを11月18日(木)に発表した。

 

 中野は近畿大在学中のセッターで、正確かつクレバーなトスが武器の選手。昨シーズンまではV3男子の近畿クラブスフィーダでもプレーしていた。市川は日本体大のリベロ。安定したサーブレシーブと高いリーダーシップが持ち味。中野、市川ともに大学では1年生の頃から試合に出場しており、今シーズンは主将を務めている。

 

 なお背番号は中野が16番、市川は17番が予定されている。

 

 

 

 

【内定選手】

中野 倭(なかの・やまと)

セッター/身長179cm/1999年10月2日生まれ/和歌山県出身/開智高卒→近畿大在学中

 

■中野 倭コメント

ウルフドッグス名古屋の一員になれることを大変うれしく思います。自分自身の個性を生かし、チームの好成績に貢献できるように頑張ります。応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

市川健太(いちかわ・けんた)

リベロ/身長175cm/1999年4月6日生まれ/長崎県出身/大村工高卒→日本体大在学中

 

■市川健太コメント

ウルフドッグス名古屋の一員になれることをうれしく思います。少しでも早くチームの勝利に貢献できるように、新人らしく元気に頑張ります。応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

  • インターハイ2021

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